歌う

声を音程にあてる

声を音程に当てるには、練習も必要です。

私は「コールユーブンゲン」を使用しています。

これは、長きに渡り使用されている音楽教材です。

音程が不安定ですと、そこの音からどうしても崩れていきます。

「コールユーブンゲン」を使用することによって基礎も出来ますし、自信のない音程も安定してきます。

誰にでも、出しにくい音があると思います。

これもレッスンによって、ある程度は克服できます。

基礎練習を欠かさない

なんでも、そうなのですが基礎をおろそかにすると、そこから伸びることは出来ません。

基礎をしっかり積んでこそ、上達していくことだと思います。

私の先生は、ピアニストですが毎日指を動かす基礎練習はかかしたことがないとおっしゃっています。

数日、さぼってると指の動きもまた全然違ってくるようです。

歌も同じで、声をしばらく出していないと、また勘を取り戻すまでに時間がかかります。

そして、「コールユーブンゲン」ですが鍵盤楽器で弾いてもらって行っているのですが音譜が読めない場合、鍵盤楽器がない場合でも、今はインターネットでは音が出るページなどがあります。

そこで、練習してみるのもいいかもしれません。

「音程」「音」「練習」「トレーニング」などキーワードを入れるとサイトが出てきたりしますので探してみてくださいね。


関連NEWS

サイトMENU

Copyright (C) 2007-2010 カラオケで「お〜」っと言われたい!. All Rights Reserved.